【ジャニーズ】まさかの解散!?V6解散について【V6】

皆さんこんにちは!

クリックして下さり、ありがとうございます。

師範代と申します。

今回はV6解散について書いていきます。

V6とは

V6は1995年にデビューした坂本昌行さん、長野博さん、井ノ原快彦さんの20th Century通称トニセンと森田剛さん、三宅健さん、岡田准一さんのComing Century通称カミセンの6人グループです。

デビュー曲である『MUSIC FOR THE PEOPLE』はバレーボールW杯のテーマソングに起用されました。

この当時の映像を見ると髪型に時代を感じます。

デビュー当時はカミセンがとても推されており、トニセンは不満があったそうです。

この時は確かに森田さんと三宅さんの剛健コンビが人気だったので推すのもわかりますね。

1997年には11年間続く『学校へ行こう!』がスタートします。

この番組は人気番組になりましたね。

私もみていたのを思い出しました。

未成年の主張はこの番組見てた世代なら誰もが知るコーナーですよね。

軟式globeとかも懐かしい。

面白かったですよね。

あとは記憶として大きく残っているのは長野さんのウルトラマンティガですね。

ティガは主題歌に『TAKE ME HIGHER』も起用され、話題になりました。

井ノ原さんはドラマ『警視庁捜査一課9係』にて長年レギュラーとして出演していますね。

『あさイチ』で朝の顔としても活躍していました。

坂本さんは舞台で活躍することが多いですね。

ダンスも歌も上手なのでそれを生かしていますね。

長野さんはグルメなイメージがありますね。

森田さんはあまりテレビ出演は最近していないように感じますね。

森田さんはダンスが唯一無二のものを持っていますね。

後輩メンバーが憧れているダンスをするメンバーの一人ですね。

三宅さんといえば『伊東家の食卓』にレギュラーとして長年出演していましたね。

懐かしいです。

三宅さんといえばいい人のエピソードがたくさんあるイメージがあります。

手話を勉強した話はいい話ですね。

岡田さんは演技面での活躍が光りますね。

映画にドラマと人気作に多く出演しています。

V6の解散

そんなV6ですが、先日今年の11月1日に解散することが発表されました。

それと同時に森田さんのジャニーズ事務所退所が発表されました。

ここ数年のSMAPタッキー&翼の解散やの活動休止、TOKIOの独立など1990年代から2000年付近のデビューのグループがどんどんいなくなっていきますね。

これも時代の流れなのでしょう。

若い人がどんどんデビューしていくということは元いた人間は少なくなっていってしまうものでしょう。

ここ最近はデビューも増えていますし、デビュー組が多くなりすぎていたということもあるでしょう。

にしても悲しいですね。

ここまで長いこと活動したグループはなかなかいません。

昨年は25周年の迎え、休止などなく25周年を迎えたグループはSMAPとV6のみですし、いかに長く活動したグループであるかがわかりますね。

一時期は人気もめちゃくちゃありましたし、事務所の中でも力を持ち始めていただけに残念ですね。

森田さん以外の5人は事務所に残るそうなのでこれからも活躍に期待できそうですね。

ジャニーさん逝去のジャニーズ

ジャニー喜多川さんが亡くなってから事務所が大きく動いていますね。

多くのメンバーが退所しましたし、嵐は活動休止、V6は解散になりました。

こういうことを見て思うのは、カリスマは必要なのだなということです。

ジャニーさんはそれだけ事務所の人から尊敬されていたわけです。

正直ジャニーズは崩壊に向かっていますね。

崩壊はしないとは思いますが、昔ほどの力はもうないように感じますし、これからも力は大きくならないのではないでしょうか。

国民的グループがまた出てくることができればジャニーズ事務所もまた大きな力を持ちそうですね。

そのようなグループに期待です。

まとめ

いかがだったでしょうか?

V6解散はとても悲しいものですね。

これからもこのようなことが続くと心が持たないですね。

特に好きだった人の退所などは心に来ますね。

強くなっていかなければなりません。

国民的なグループがジャニーズ事務所から出ることを私は願っております。

やっぱりジャニーズはすごい事務所ですからね。

期待してます。

それでは!